夫が会社を首になり生活に困っていたあおいは小沢の会社へ面接に来た。
事務募集だったが小沢はあおいに秘書として働く事を提案する。
給料は倍、ただし愛人契約込み。
愛人と言っても肉体関係は持たずキスだけ。
そんな条件をあおいは生活の為に受け入れてしまう。
しかし、小沢とのキスはまるでチンポとマンコの交尾のように淫猥で快感を覚えてしまったあおいは、自ら約束を破り、小沢との肉体関係を求めてしまうのだった…。
モデル
あみちん
秘書夫が会社を首になり生活に困っていたあおいは小沢の会社へ面接に来た。
事務募集だったが小沢はあおいに秘書として働く事を提案する。
給料は倍、ただし愛人契約込み。
愛人と言っても肉体関係は持たずキスだけ。
そんな条件をあおいは生活の為に受け入れてしまう。
しかし、小沢とのキスはまるでチンポとマンコの交尾のように淫猥で快感を覚えてしまったあおいは、自ら約束を破り、小沢との肉体関係を求めてしまうのだった…。
コメント
男を手玉に取る悪女
定番のベロキス ベロチュウのエロさは、言うまでもないし、快楽堕ちして只管小沢とのエッチに耽溺する彼女がイヤラシク興奮させられる。
約束された良作
最高の組み合わせにて良作であることが約束された作品です。
一乃さんが地味で自信のない主婦という設定もいい。
これの前作にあたる朝霧浄監督のネトラレ作品も良かったですが、個人的にはこちらの方がおすすめです。
やっぱりながえ監督作品はエロいです。
シリーズ屈指のしたたかさ
女とはしたたかな生き物だ。
社長(小沢とおる)の最後のナレーションにそれが凝縮されている。
「愛と性欲は反比例する。
愛を裏切るほど、後ろめたいほど、あそこは濡れまくり興奮するのだ。
彼女はオレのチ〇ポを使ったばかりのま
だ生温かいマ〇コのまま、こうやって旦那を抱きしめている。
あ~、女とはしたたかな生き物」と。
一乃あおいが敢えて一本調子の台詞回しで見事に演じている。
したたかな女優さんだ。
お手本のようなNTR
キスのみの条件だったのにあおいの方が欲情し結局中出しSEXする。
愛人関係となり旦那の就職も頼み旦那の前で肩揉みや足揉みさせたり、旦那が働いているのを見ながらフェラして顔射するなどあおいもそーなるのを望んでいたのかも?
このシリーズ特徴の社長と秘書のやりとりのイチャラブがエロさが物語っているし、挿入をせがみ跨がり自らチンポをあてがい挿入し直ぐ腰をいれていく。
最後のシーンで下の口ではさっきまで社長のチンポを咥えこみ子宮に精液を溜め込んでいるのに上の口では社長とは何もないと言い張り旦那を抱きしめる。
旦那役の松本洋一氏も怒ったり泣いたりと演技が素晴らしくさすがは日本一のNTR男優で最後まで見応えある作品だった。
専属の大島優香、北条麻妃、佐田茉莉子、専属ではないがほぼレギュラーの小早川玲子、篠田ゆう、黒川すみれなどの女優で撮って変態で絶倫の小沢社長を相手に淫乱ぶりを観てみたい。
新しい秘書像をあおいさんが熱演。光り輝くダイヤになった
そしてその契約を社長ではなく秘書が破って肉体関係を求めてしまう。
今までとは違った性欲をストレートに表現する秘書像を打ち出している。
この新たな秘書像をあおいさんが熱演している。
演技も前作に比べてはるかに上達しているし小沢の唇、舌、歯茎を奪い取るような猛烈な接吻に怯むことなく立ち振舞い、デビューして間もない新人とは思えないものだった。
圧巻だったのがキスだけの契約を破りあおいさん自ら小沢社長の手を股関に導いた最初の絡みで盛りの付いた雄と雌の交尾と言ってよい絡みで見応えがあり、こんな濃厚な絡みはめったに見ることができないと思う。
タイトルにもあるようにあおいさんが限界突破して才能が開花した作品で、原石が光り輝くダイヤになったと思う。
また作品自体もながえ監督が満を持して世に送り出した感じがする力作でシリーズ最高傑作だと思う。
マドンナ作品が好きなら絶対に買いです。
艶技はよい。
艶技はよい。
小沢の絡みもよいが、キスがしつこすぎるかな。
最後のベッドシーンは、興奮もの。
購入して損はないでしょう。
これは最高評価以外つけられない
顔は全く異なるが女優の伊藤沙莉さんの声とそっくりなハスキーヴォイスに驚く。
あまりこの顔立ちにこの声を想定していなかった。
ところが演技を見ていくと、この声がいかにもできる秘書を演出するのにいいアクセントになっている。
そして何よりも、レジェンド小沢さんの求めに十全に対応できるあおいさんのエロさが素晴らしい。
いつものこのシリーズと異なるのは、自ら求めない限り愛人契約がキスだけということ。
しかし社長からもらったエロ下着をみても何の疑いも抱かない夫へのあてつけもあって、自ら社長を求め発情しだすあおいさんの役作りには恐れ入る。
ベッドを共にしながら社長に夫の入社を頼むが、夫の前でのセクハラ行為でようやく夫も疑念を抱くがもう遅い。
完全に社長の愛人となったあおいさんは、夫には社長と関係なんてない、そうなりそうになったら会社を辞める。
信じて・・・云々と息を吐くように嘘をつくしたたかさ。
全体のストーリーの流れはいつもと大きな差はないが、あおいさんの魅力が際立っている。
小沢さんはもちろんだが、寝取られレジェンドの松本さんもさすがに演技がうまい。
この素晴らしいドラマを制作してくれた方々に感謝したい。
小沢とおる氏のキスは
キスというよりベロベロ舐めたりジュパジュパしゃぶってるだけ。
これは演出の問題かもしれない…
エロい気分にはさせてくれない。