人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 『衝撃復活』スーパー美熟女、秘書シリーズ登場。 椎名ゆな


小沢の会社で強引なやり方で結果を出してきた椎名正則。
しかし、欲に溺れて横領をしていた事が発覚。
その責任を問われた正則の代わりに妻のゆなが小沢の秘書として働く事になった。
ゆなは以前から小沢のお気に入り。
そんなゆなを秘書という名の愛人とした小沢は職場でも勤務後でも、その熟れた唇、舌、柔らかな乳房を弄んだ。
正則も二人の関係に気づかない筈はない。
それでもお構いなく小沢はゆなとの中出しSEXを繰り返し…。
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コメント

  1. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  2. 復帰3作目

    も少し価格があがりましたが、購入させていただきました。
    作品ごとにゆな様の色気が増していきますね。

    キスシーンが多いのは好きですし、おっぱいやお尻にももっとフォーカスして欲しかった。
    ですが、今後も購入予定です。

  3. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  4. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  5. hh-1さん より:
    マドンナ 人気シリーズに登場の椎名ゆなさん

    マドンナ 人気シリーズに登場の椎名ゆなさん。

    男優 小沢さんとのコラボ 素敵です。

    黒のランジェリ-で、オフィスでの 伝説のパタ-ンシ-ン シビレます。

    マドンナでの、これからの活躍 期待しています。

  6. 復帰3作目

    も少し価格があがりましたが、購入させていただきました。
    作品ごとにゆな様の色気が増していきますね。

    キスシーンが多いのは好きですし、おっぱいやお尻にももっとフォーカスして欲しかった。
    ですが、今後も購入予定です。

  7. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  8. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  9. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  10. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  11. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  12. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  13. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  14. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  15. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  16. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  17. LEMさん より:
    ストーリーの改悪

    椎名ゆなの復活。

    熟女になってますます色っぽさが増した。
    またスタイルもいいが、熟女らしい胸がたまらない。
    今回は定番の社長室秘書シリーズなので期待していた。

    だが、ちょっとストーリーが違った感じ。

    これまでだと最初は夫のために社長の無理な要望に耐えて受け入れながらも、徐々に快楽に落ち、最後は絡みを楽しむまでに変わるという感じだったが、旦那をいじめ続け最後は旦那もいるところで妻とやる。
    なんか胸糞悪いストーリに。

    またAVの絡みとしてみても、頻繁に旦那が画面に映り興ざめ。

    あと小沢の女優の歯茎を舐めるキス。
    これも気持ち悪さがあり、やりすぎ。

    最近どんどんこのシリーズはレベルが落ちてきている気がする。

  18. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  19. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  20. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  21. LEMさん より:
    ストーリーの改悪

    椎名ゆなの復活。

    熟女になってますます色っぽさが増した。
    またスタイルもいいが、熟女らしい胸がたまらない。
    今回は定番の社長室秘書シリーズなので期待していた。

    だが、ちょっとストーリーが違った感じ。

    これまでだと最初は夫のために社長の無理な要望に耐えて受け入れながらも、徐々に快楽に落ち、最後は絡みを楽しむまでに変わるという感じだったが、旦那をいじめ続け最後は旦那もいるところで妻とやる。
    なんか胸糞悪いストーリに。

    またAVの絡みとしてみても、頻繁に旦那が画面に映り興ざめ。

    あと小沢の女優の歯茎を舐めるキス。
    これも気持ち悪さがあり、やりすぎ。

    最近どんどんこのシリーズはレベルが落ちてきている気がする。

  22. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  23. 汚い音が不快

    このシリーズ、この男優はジュルジュル音をさせるのが常だが、
    あまりにもその音を強調してしつこく出されたら不快で観るに堪えない。
  24. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  25. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  26. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  27. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  28. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  29. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  30. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  31. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  32. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  33. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  34. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  35. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  36. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  37. 汚い音が不快

    このシリーズ、この男優はジュルジュル音をさせるのが常だが、
    あまりにもその音を強調してしつこく出されたら不快で観るに堪えない。
  38. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  39. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  40. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  41. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  42. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  43. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  44. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  45. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  46. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  47. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  48. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  49. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  50. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  51. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  52. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  53. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  54. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  55. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  56. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  57. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  58. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  59. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  60. 好きじゃないシチュエーション

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

  61. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  62. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  63. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  64. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  65. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  66. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  67. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  68. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  69. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  70. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  71. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  72. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  73. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  74. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  75. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  76. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  77. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  78. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  79. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  80. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  81. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。
  82. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  83. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  84. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  85. 濃厚なキス

    3作目ということで毎回見るのが本当に楽しみになってます。
    今回は特に濃厚なキスが多くてキュンとしました。

    最高でした。

  86. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  87. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  88. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  89. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  90. h82さん より:
    ドラマ性が高いシリーズ

    今回小沢社長の愛人秘書になるのはAV復帰し専属になった大人の色気溢れる椎名ゆな。

    秘書になる経緯は旦那が横領し警察に突き出さない変わりに社長の命令で元社員で社長が口説いてた事もあり愛人秘書にさせられてしまう。

    半年が過ぎゆなは社長とのセックスは割り切っていると強がってはいるが、社長の事のみ考えてセックスになると中出しを求め社長の子を産みたいとまで言い、社長とのセックスを思い出しオナニーしたりと堕ちきっている。

    ゆなに使用したコンドームや膣内射精に口内射精して拭いたティッシュを旦那に捨てさせたり、ホテルで酔って寝てる旦那の前でセックスをして拭いたティッシュを旦那の胸ポケットに入れたりと今作の小沢社長の性悪さがエグい!
    しかも旦那は寝ているふりして一部始終を耐えているのは悲惨すぎて面白い。

    椎名ゆなには今後「卒業式の後に」の優しい義母「隣の奥さんの喘ぎ声」で淫乱痴女をやってもらいたい。

    このシリーズに大島優香、北条麻妃、篠田ゆうを採用して小沢社長を虜にする秘書になってほしい。

  91. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  92. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  93. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  94. Funaさん より:
    ベロチュー多めでエロいドラマ

    ベロチューが多めで美しいお顔がたくさん拝見できる。

    熟した身体が映えるタイトスカート、下着と衣装も良い。

    演技もうまいので、ドラマ作品としても純粋に楽しめる。

    良作です。

  95. いろいろ詰め込み過ぎで手に負えなくなった渋滞作品

    椎名ゆなが引退前にも出ていなかった『夫の目の前で~』系の演出がアタッカーズっぽい変化球な作風だが、アイデアを詰め込み過ぎでいまいち整理できていない。

    冒頭、横領犯となった夫のために土下座する妻というのがいきなりインパクトあるけど、金だけの問題じゃなくて刑事事件もからむため、愛人秘書になる以外に選択の余地がない脅迫系というのが、このシリーズとしては個人的には微妙。

    使用済みゴムを夫に掃除させて、妻との肉体関係を察知させるのは最近の夫バレ路線に沿ってるが、ゴム姦だったのがいきなりナマ?とか段取りはあいまいで台本が雑だし、中出しした精子を拭き取ったティッシュを夫に掃除させるプレイとかちょっとひねり過ぎ。
    いつもの孕ませ路線もそのままだから、アイデアが渋滞してていかにもAV的な作為感が強い。

    屈辱に耐えられないからと自分の立場を忘れて逃げ出そうとする夫のために妻が再び土下座するくだりは、愛想をつかしながらも見捨てられない夫婦の関係性を演出しててここだけ切り取れば悪くないのに、後半の夫を酔いつぶしてその傍らでやるというAV的なアイデアと噛み合ってない。

    寝てたはずの夫が目を覚ましたタイミングも分かりづらいし、妻の方も寝たふりしてる夫に気付いてないカラミは堕ち方も含め中途半端。
    エンディングも夫に離婚されることを心配するのが話の流れ的におかしいし、妻帯者だから愛人しか無理という小沢は指輪もしてないというグダグダな終わり方。

    ドラマ的な筋書きとAV的なアイデアが噛み合わずに訳の分からないことになって、監督の手にも負えなくなってしまった印象で、目を閉じがちな女優のカラミがこのシリーズでどうなのか心配してたのだが、女優以上にドラマの方がダメという残念な作品だった。

  96. 途中まではよかったが

    美しい秘書がどんどん堕ちていき、夫を裏切るまでに変貌していく姿が見どころのシリーズなのですが、少し旦那の登場が多すぎだかなと感じました。
    そのせいでせっかく堕ち始めてきたのに素に戻ってしまったり、最後のシーンも近くにいる旦那を気にするあまり熱の冷めたカラミになってしまいました。
    楽しみにしていた椎名ゆなだっただけに残念でした。
  97. 取引先のゲス社長も訳あり人妻を秘書にしております。。

    無論、この作品と同じことをしており正直うまやらしい(--)

    小沢社長のウッヒョ~顔に屈するゆなさん演じる人妻の困り顔。

    あられもない痴態を晒され羞恥に満ちた赤ら顔。

    年齢、スタイル、環境含め全てがツボです!

    その秘書も…
    ゆなさんほどではないにしても、どこか幸薄を感じさせる淫靡さに想像するだけでチンポが滾る。

    打合せに出張っても、なかなか出てこない社長室から潤んだ瞳で出てきた彼女の口は必要以上に糸を引き、ズレた口紅を見れば何をさせられていたかは一目瞭然だ。

    これが一番潮吹くんだよ(笑)
    バイブ好きの社長に見せられた動画の端には、ビショビショのシーツの上で大股開いて横たえる両足が映っていた。

    人妻秘書の彼女を見る度にその映像がリフレインしてしまう(>_<)

  98. NTRシリーズ2作目

    椎名ゆなさん演じる人妻が、旦那の失態の尻拭いのため、小沢氏演じる好色な社長に自らの身体を差しだす…というのが筋書きの本作。

    うだつの上がらない旦那と強引に迫る独占欲の強い社長の間で揺れる心理表現を好演される椎名さん。

    隙のない美貌ゆえに本作のような気苦労が絶えない薄幸な役も似合います。

    本番は2回ありますが、ラストの絡みで椎名さんの喘ぎ声がいつものやや甲高い声でなく、眼の前にいる旦那にバレまいとする低めの声だったのが新鮮でした。

    個人的には椎名さんの手で口を隠して声を抑えたり、感じるのを我慢しているかのような仕草、たとえば眉間のシワなどにそそられます。

    全てを開放し尽くしてしまうのも魅力的ですが、美熟女の隠しながらもたまに抑えきれない昂りみたいなものにエロさを感じます。

    最後の行為後のやりとりは、ユーモアがありました。

    旦那に対する気持ちは消えていない演出なのか、はたまた社長の愛人におさまる気はないのか…(笑)
    前半はタイトルに偽りのない接吻と言いますか、小沢氏の舌が椎名さんの綺麗な口内を唾液が顎にしたたせるまで掻き混ぜるのに興奮しました。

    その後、社長の唾液を飲ませられる際は、上目遣いの眼差しで躰を僅かに震わせながら、唾液を受け入れる椎名さんの淫靡さが魅力的です。

    脂ぎった性欲の塊の中年男性に良いようにされてしまう美女は、AVにおいて鉄板の題材ですが、まさに主演女優の椎名さんと相手の男優小沢さんにピッタリでした。

    ランジェリーや衣装の着こなしも洗練されていて艶やかな椎名さん。

    次回はぜひ逆NTRで椎名さんを観たいです。

  99. 初めて小沢ムカついた 追記あり

    あれはいくら何でも酷すぎる。
    ダンナが可哀想だろ。

    後半とても見てられなかった。

    追記
    後日最後までちゃんと見ました。
    後半戦の69で、がっつり抜きましたw

  100. 背徳感がある初期の作風に回帰

    出だしは水野優香盤とほぼ同じで社長の部下が横領して警察沙汰にしない代わりに妻が愛人秘書になって弁済する展開で水野盤と同じようなスリリングな背徳感がある寝取られ作品に回帰した内容。
    10年ぶりに復帰したゆなさんがマドンナで不動の地位を確立した感がある小沢とおるとどう絡むのか否応なしに興奮が掻き立てられる作品。
    没頭の接吻の洗礼から迫力が凄い。
    小沢に舌、歯茎、唇を奪われていく接吻で魅せた表情が堕ちていく感じがしかっり表現されているし胸元まで垂れていく唾液の量が半端なかった。
    続く社長室の絡みはゆなさんの股間のアップが多く陰毛が長く伸びたおまんこに小沢の猛烈なクンニや勃起した乳首を唾液だらけにして吸い付くところはゆなさんの表情も良く最高。
    そして挿入時には目を閉じてしまうゆなさんが小沢に顔を見つめろと言われて目を見開くところがもう色気があり興奮しました。
    ながえ監督の演出ではあるが目を開けての絡みの方が色気があり魅力的です。
    最後は酔いつぶれたゆなさんの夫を入室させてのラブホでの絡みは夫が酔いつぶれたふりをしていて不貞の一部始終を目撃してまうながえ監督らしい背徳感をだす究極の演出で最後の話のオチが前作同様に味があって良かった。
    全編に渡って美熟女ゆなさんの卑猥な姿を余すことなく収めた映像は見応えが十分ありました。